【確認】親知らずの抜歯症例③|品川区の歯医者|大井町フラミンゴ歯科

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【確認】親知らずの抜歯症例③

当院で実施した親知らずの抜歯症例

親知らず抜歯前

親知らず抜歯前

親知らず抜歯後

親知らず抜歯後

▲画像をクリックすると拡大します。

両側上顎智歯(親知らず)周囲炎、両側下顎水平埋伏智歯(親知らず)の抜歯症例です。

上顎智歯はまっすぐに生えて口腔内に萌出していましたので、そのまま抜歯を行いました。下顎智歯は水平に埋伏しており口腔内には歯冠の一部が萌出していました。抜歯の際に歯肉切開や歯の分割を行いながら抜歯する必要があります。切開した部分は元の位置に戻すように縫合しました。縫合した糸は7日程度を目安に抜糸を行いました。
抜歯に伴い、主張や疼痛が生じることがありますが、2~3日をピークに消退していきます。術後疼痛に関しては痛み止めの使用方法を十分に指導いたします。

年齢・性別 40代 男性
治療期間・回数 ○○・○○(手術時間:30~45分)
治療費用 ○○
リスク・副作用等 ・抜歯後、患部の痛みや腫れが生じる場合があります。
・抜歯後に患部のかさぶたが形成されなかったり、剥がれたりするとドライソケットや細菌感染が起こる可能性が高くなります。
・抜歯時に神経や血管を損傷すると、神経麻痺や多量の出血を伴う可能性があります。など

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